SCHEDULE

2019.11.21 THU

SUPERCHUNK JAPAN TOUR 2019

Mac McCaughan(マック・マコーン/Vo, Gu)から日本のファンの皆さまへメッセージが届きました。

"I can't believe it's been 8 years since we played in Japan! We have had great shows there since 1992 and are looking forward to coming back with some new songs from What A Time To Be Alive to play for you, as well as an acoustic version of our Foolish album... See you soon!"
(前回の来日から8年も経ったんだ、信じられないよ! 僕らは、1992年の初来日から何度も最高のライブを日本で経験してきたんだ。そしてまた日本の地で、新作「What A Time To Be Alive」、「Foolish」のアコースティックバージョンのアルバムを引っ提げて、日本のみんなのために演奏できることを楽しみにしてるよ!
See you soon!
-Mac McCaughan(SUPERCHUNK)

■SUPERCHUNK
1989年にノースキャロライナ州チャペルヒルで結成されたSUPERCHUNKは、ヒットナンバーやら、ゴールドディスクやら、賞レースやら、そんなブレイクとは無関係なものの、間違いなくインディーロックシーンのメインキャストであり、王様であり、ご意見番であり、大良心である。

メンバーは、マック・マコーン(Mac McCaughan:ヴォーカル/ギター)、ローラ・バランス(Laura Ballance:ベース)、ジム・ウィルバー(Jim Wilbur:ギター)、ジョン・ウースター(Jon Wurster:ドラム)の4人。移り変わりが激しいシーンにおいて、彼らは30年にも渡り、ブレることのない〈インディーロック〉のど真ん中を体現している。 これまでに、「What A Time To Be Alive」(2018)を含む、オリジナルアルバム11枚発表。

また、マックとローラが共同運営するレーベル《MERGE RECORDS》は、SUPERCHUNKのシングルをリリースするために、バンド結成と共に設立されたが、現在はARCADE FIRE、NEUTRAL MILK HOTEL、SPOON、THE MAGNETIC FIELDS、SHE & HIM、DESTROYERなどを抱え、インディペンデント・レーベルながら、数多くのアーティストをナショナル・チャートに輩出。経済誌などにも登場するほどの成功を収めている。

2013年、ローラは、自身の聴覚過敏症にともないライブ活動の休養を発表(レコーデイング活動には参加)。現在SUPERCHUNKは、ex VERBOW、現BOB MOULD BAND、SPLIT SINGLEのジェイソン・ナードゥシー(Jason Narducy)を迎えて、ライブ活動を行なっている。

2019年6月、名作「Foolish」の発売25周年を記念し、新録でアコースティックアレンジした「AF(Acoustic Foolish)」を発表。 11月、8年振り5度目となる来日公演を行う。


INFO ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「BassのLaura Ballanceは、2013年以降ライブに参加しておりませんので、サポートベースにJason Narducyが帯同いたします。予めご了承願います。」

LINEUP:

SUPERCHUNK






INFORMATION:
OPEN 19:30    START 20:00   

CHARGE:

ADV. ¥5500(D別)

TICKET INFO:

先着先行 6/29(土) 12:00〜 7/7(日) 23:59
チケットぴあ
ローソンチケット
e+ ( イープラス )

FLAKE RECORDS店頭限定
早割チケット発売中!*枚数限定

一般発売 7/8開始
チケットぴあ ( Pコード 157-480 )
ローソンチケット ( Lコード 52094 )
e+ ( イープラス )